なんとか家計を抑えたい子育て世帯のために
愛着のある学⽣服をバトンタッチする
幸せのサイクルをお⼿伝いするのが
わたしたち、さくらやです

東京都渋谷区(さくらや事務局)

予約制

【お問い合わせ】 ホームページのお問い合わせからお願いします。

営業カレンダー

タップで開く

2023年 1月

≪前月 | 次月≫

1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

2023年 1月

≪前月 | 次月≫

1 (日)
2 (月)
3 (火)
4 (水)
5 (木)
6 (金)
7 (土)
8 (日)
9 (月)
10 (火)
11 (水)
12 (木)
13 (金)
14 (土)
15 (日)
16 (月)
17 (火)
18 (水)
19 (木)
20 (金)
21 (土)
22 (日)
23 (月)
24 (火)
25 (水)
26 (木)
27 (金)
28 (土)
29 (日)
30 (月)
31 (火)

現場チカラ


新しいプロジェクトや商品開発などカタチにしていくためには自分で試して感じて反省してという多大な時間と労力が必要。沢山の反省点があるからこそ人に伝える力があると勝手に思ってるババカナです。⁡
⁡#語るババカナ

☆*°Reuse Community Design☆*°

さくらやHP(お問い合わせはコチラから)
https://www.seifuku-sakuraya.com/


講演などお申し込みはコチラ⬇
https://www.yoshimoto.co.jp/kogyo-eigyo/talk.html


許可もらって学校前でチラシ配り


取材を受けるとババカナの写真が必要と言われ番組の内容に応じて過去の写真をピックアップして渡します。

今回はコチラ。
さくらや創業時から入学準備が始まる頃、学校の前でチラシ配りをしていました。もちろん教頭先生に許可ももらって。
最初は無視されること多かったけど
だんだんとママたちがチラシ貰ってくれたり、さくらやさん?とか今度行こうと思ってとか話しかけてくれるのがとても嬉しかったです。

寒い冬にチラシ配りは辛かったな|ω`)


失敗は成功のもと

創業して何度の失敗があるのだろう

その失敗があったから
ノウハウ積み上がり
全国拡大に繋がった

失敗する度に
テンション下がるわ
落ちこみ
悩み
寝られない時だってあった

今でも失敗することある
けど
創業時の失敗レベルではない

リスクを想像し
行動にでる
人間の行動心理的なものも
現場を通じて
なんとなく見えてくる

目の前のことに耳を傾け
カタチにしてきた中には
沢山の経験から学んだ戦略がある

リスクを考えすぎて慎重になる時もあるが

やりたいことに突き進んでいきたいと常に思う


さくらやパートナーになる時

起業の高年齢化

「さくらや」のシゴトって
楽しそうやん?
学生服だから自分や子供たちも着ていたからなんとなくやりやすそうやん?
地域活動もしてみたいとおもってた
とか
最初のは入口はこんな感じで思われる方もいます。

そして
さくらやのパートナーになりたいな~と考えた方から
さくらやホームページのお問い合わせからメールが送られてきます。
皆さん 自分の思いを文にして送ってくれます。
私は皆さんの思いを読むたびに
「しっかりしてる人やな~」
とか
「私も三人の子育てを一人でしてきたけど、この方も大変そうやなぁ」
とか
「え!!退職してまで」
など
様々な「さくらや」を一緒にやってみたいと思うきっかけが見えてきます。

あっ
なぜ問い合わせしてきたのか?分からない
ただ名前と連絡先だけ書いて送ってくる方もいます。
数年前までだとそれで良かったことも
今ではパートナーが全国に増え
地域を書いていない方は返信が遅れたりしています。
地域が記載されている方は
すでにパートナーがいる地域で
人口がそれほど多くないためごめんさないを伝えることもできます。
パートナーが近くにいない地域では
さくらやの活動もオッケーなので説明会の日程とZOOMURLが送られます。

説明会はオンラインで30分ババカナが超早口で(かみながら・・・)お話します。
ゆっくりご丁寧に説明したい気持ちもありますが
ほぼ契約しますという気持ちの方の個別相談など
もう一回お話するので
説明会の目的は
ババカナってどんな人を想像してもらいたいと思う30分になります。


ツナグ回収ボックスについて


さくらやツナグ回収ボックスの仕組み化は内閣府担当者と1年かけて考えました。普通じゃだめ、どうすればプロジェクトになるか?沢山の方にヒアリング、相談させて頂きこれだ!という考えに至りました。