なんとか家計を抑えたい子育て世帯のために
愛着のある学⽣服をバトンタッチする
幸せのサイクルをお⼿伝いするのが
わたしたち、さくらやです

東京都

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【お問い合わせ】 2026年スタートする公式LINEさくらや本部からお問い合わせが可能になります。ホームページからのお問い合わせはできません。

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さくらや会員証、はじまります。


「学生服を安心して必要なご家庭へ届けるため」
さくらや認証 会員登録のお願い


さくらやでは
学校指定の学生服を
その学校に通うご家庭へ安心してお届けするため
購入時に学校確認を行っています。
これまで店頭で確認作業に
お時間をいただいていましたが
事前に会員登録をしていただくことで
確認時間を短縮し、スムーズにお買い物ができます。
ぜひご来店前に
QRコードから会員登録をお願いいたします。
また、登録いただいた方には
さくらや店舗から
・SALE情報
・イベント案内
・入荷情報
・他お役立ち情報
などもお届けします。


こちは全国のさくらや店舗で
順次開始予定ですが
先にこちらから登録していただくと
スムーズにお買い物ができます。
会員認定証を発行には
お時間をいただくため
来店前に登録おねがいします。


アップしました。noteさくらやカナコ


「最近のSNS、早すぎてついていけない…」
そう感じているのは、あなただけではありません。

私もその一人。
この16年間本当に試行錯誤。

失敗…
少しうまくいった?
また失敗…
そんなことを繰り返しながら続けてきました。

それでも伝え続けることはやめたくないのです。

そんな私の情報発信の波に翻弄されながらの
さくらやカナコ広報チャレンジの棚卸し記録です。





https://note.com/baba_kanako/n/n795370e4424c


起業へのオモイをかためるお手伝い


高松信用金庫
女性の起業応援伴走塾キャリスタ

申し込み状況
↓↓↓
2月24日 満席
3月23日 お出かけキャリスタ「坂出市」20名まで
4月27日 お出かけキャリスタ「三本松」満席
5月末予定
6月末予定
7月末予定

申し込みや相談は高松信用金庫の各支店の窓口で「キャリスタ相談」の申し込みをしたいとお伝えください。

ふつーのどこにでもある起業塾ではありません。あなたのチャレンジを聞かせてください。たくさんのナゼナゼ?をヒアリングし
あなたの気持ちの整理やこんなことも考えられるよねってことを さくらやカナコの経験からお話します。
実体験だからこそ、心の底から聞けるんだと好評です。

だって私がそうだったから。
たくさんの起業の相談できる先生と呼ばれる人は多いけど、それはそれで勉強になることもあるけど、たいがいは実際問題どーなの?っていう指導が多く現場とのギャップがあった。

そこで生まれたのが「キャリスタ塾」です。

マンツーマンだから安心してお話できるのもいいね。

皆さんのチャレンジお待ちしています。

衣服制服の環境活動家
さくらやカナコ♥️


こどもの未来応援基金 感謝状贈呈のご報告


こどもの未来応援基金 感謝状贈呈のご報告
このたび、
「こどもの未来応援国民運動」
こどもの未来応援基金 において、
学生服リユースショップ さくらや が
令和6年度中の協力パートナーとして認められ、
齊藤支援局長より感謝状を贈呈していただきました。
この取り組みは、
地域の企業・学校・自治体の皆さまにご協力いただいている
学生服回収ボックスの設置・運用を通じ、
こどもの貧困対策につながる活動として評価されたものです。
日頃よりご協力くださっている
地域の皆さま、企業・学校・自治体の皆さまに、
心より感謝申し上げます。
さくらやはこれからも、
学生服リユースを通じて
子育て家庭への支援と
こどもたちの未来を支える地域づくりに取り組んでまいります。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
関連掲載・公式情報
● こども家庭庁 HP
令和7年度 こどもの未来応援基金
支援局長による感謝状贈呈式を開催しました
https://www.cfa.go.jp/
● こども家庭庁 公式SNS
X
https://x.com/KodomoKatei/status/2016046513307414614
Instagram
https://www.instagram.com/p/DUAUbh7kzg4/
● こどもの未来応援国民運動 公式HP
https://kodomohinkon.go.jp/support/fund/case01/20260116_kyokuchou_kanshajyou/
● こどもの未来応援国民運動 Facebook
https://www.facebook.com/share/1ATWkQ6WAT/










子ども家庭庁 齊藤馨 支援局長より、さくらやへ感謝状


令和8年1月16日(金)、
**「こどもの未来応援基金 感謝状贈呈式」**において、
子ども家庭庁 齊藤馨 支援局長より、さくらやへ感謝状を授与いただきました。

この感謝状は、さくらやが取り組んできた
**「貧困問題解決のための つなぐプロジェクト」**に対し、
多くの企業・学校・自治体の皆さまからご賛同・ご協力をいただいた結果として贈られたものです。

当日の子ども家庭庁での授与式では、
さくらや仙台店・片浦より、現場で寄せられる子育て家庭の声や地域の実情をお伝えするとともに、
全国で本プロジェクトに賛同・協力してくださっている
企業・学校・自治体の皆さまへの感謝を報告させていただきました。

これからも、私たちさくらやの仲間は、
各地域の「困りごと」に寄り添いながら、
皆さまと力を合わせて、無理のない持続可能な支援活動に取り組んでまいります。

今後とも、
子どもの貧困問題の解決、未来の環境・脱炭素社会の実現、
そして地域の中での助け合い・共生社会づくりに、
ご支援・ご協力を賜れましたら幸いです。

なお、
「ツナグBOX」を活用したイベントの開催や
社内・団体での支援強化月間の実施などのご相談も承っております。

今年度より、
衣服・制服・学校用品・生活用品などを対象に、
「もったいない」を支援と未来の地球を守る力へつなぐ
つなぐプロジェクトは、さらにPOWER UPしています。

どうぞお気軽にご相談ください。







カナコラム「年賀状と手放すについて」


「こうでなければ、、」を手放してみませんか。

年賀状をきっかけに考えた、古いものと新しいものの間で「自分らしい選択」をする力について。 あなたにとって心地よい繋がり方が、きっと見つかります。
カナコラム2025,12月


https://note.com/baba_kanako/n/n632bc14e97fb


さくらや創業者のコラムをツキイチ発信。
さくらやカナコのnoteもフォローしていただけると幸いです。


ブログセキュリティアップ作業

ブログセキュリティ二回目

【実施期間】
12月15日(月)~19日(金)

いつも全国のさくらや各店舗ブログを見ていただきありがとうございます。
今回ウィルス対策のため作業にあたりまして、お客様にご不便をおかけすることもあるかと思いますが、下記の点につきましてご協力いただけますと幸いです。

【期間中のご注意事項】
作業期間中はブログ投稿もできなくなるため
在庫確認などブログが見れない状況になると思われます。
お急ぎの際には店舗にお問い合わせくださいませ。


 皆さまにはご不便をおかけいたしますが、どうぞご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。


さくらや 馬場加奈子


『学校生活の“なんで?”を一緒に考える』 さくらやレポート by カナコ

学校生活の中で「なんで?」と感じることを、保護者・子ども・現場の声とともに考えていくさくらやのレポートです。制服リユースの現場から見えるリアルな声を、カナコ視点でお届けします。



ももママさんのメッセージ(短く要約しています)

娘の中学校では女子はスカート着用が義務で、ズボンが認められていません。寒さや動きづらさを理由に「なぜ女子だけスカートなのか?」と娘から聞かれ、答えに困りました。調べるうちに、義務教育の段階から性別で差があることに疑問と悲しさを感じています。

↓投稿フォーム(皆様からの声をお待ちしています。誹謗中傷はお受けできません。)
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScubdlUkKigPp0KSxq9x9LV_BxKOTau_gLnm5qvxzONYDTsHg/viewform


カナコから

ももママさん、この度は大切な気づきを寄せてくださり、ありがとうございます。

「どうして女子だけがスカートなの?」というお子さんの問いは、実は全国で多く聞かれる声です。
寒さや動きやすさだけでなく、性別によって選べる服が限定されてしまうことに、
子どもたち自身が違和感を持ちはじめています。
私も学生時代、冬の寒さに耐えながらスカートだけを着ることに疑問を感じていました。

さくらやでは、制服を“固定された型”として捉えるのではなく、子どもたちが安心して通えるための一つと考えています。
実際に私が関わっている東京都〇〇区では、小学の女の子が短ズボンを選んで購入されるケースも増え、
「選べる標準服」という考え方が少しずつ広がっています。

学校は本来、子どもたちの人格形成や多様性を学ぶ場です。
だからこそ、生徒の声を聞き、時代に合った柔軟なルールづくりが求められています。
今回のように、保護者の方が疑問を持ち、声を届けてくださることは、
制服にまつわる固定観念を社会全体で見直す大きなきっかけになります。

さくらやは、制服リユースを通してこれまで多くのご家庭の「本音」を受け取ってきました。
だからこそ、制服が理由で子どもたちが我慢をしない社会を目指して、これからも現場の声を集め、発信し続けていきます。
ももママさん、貴重なご意見を寄せていただき、本当にありがとうございました♡


学校生活の中には、子どもたちや保護者の方が“なんで?”と感じることが、まだまだたくさんあります。
さくらやでは、皆さんの声をもとに、学校生活の当たり前を一緒に見直していきたいと思っています。

あなたの“なんで?”も、ぜひ教えてください。
お寄せいただいた声は、次の発信に活かしてまいります。

投稿フォームはこちら:(皆様からの声をお待ちしています。誹謗中傷はお受けできません。)
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScubdlUkKigPp0KSxq9x9LV_BxKOTau_gLnm5qvxzONYDTsHg/viewform


12月の定例ミーティングの報告

◆【12月の定例ミーティングの報告】

さくらやでは、毎月第一土曜日の19時から「さくらやミーティング」を開催しています。
全国のオーナーがオンラインで集まり、各店舗の取り組み報告や課題を共有し合い、互いに学び合う大切な時間です。

学生服リユースという社会性の高い取り組みを、地域で長く続けていくためには、
“孤独な運営”ではなく、全国で支え合うコミュニティの仕組みが欠かせません。
ミーティングでは、各店の工夫や成功事例、悩みや改善ヒントが飛び交い、
どの店舗も成長し続けられる環境づくりを大切にしています。

▼カナコからの共有
所有から共有へ、シェア文化への早期対応
 制服や子ども用品を「循環」させる考え方、時代の流れに沿った取り組みへ。

クリーニング店との連携プロジェクト再説明
 
会員証発行について
 利用者との継続的な関係づくりのための仕組みづくり。

新プライスカードの記載方法
 わかりやすく、統一感が出る価格表示へ。

新ランク設定と価格
 品質ランクの見直しにより、利用者により安心して選んでいただけるように。

交換会開催について
 地域での交流を生む「子ども服交換会」などの実施ポイントについて。

▼2026年1月は「1月3日」開催

特別に、2026年1月のミーティングは 1月3日(お正月三が日) になります。

一年のスタートを、
「仲間と共有し、学び、励まし合う時間」 から始められることを嬉しく思います。

さくらやは、ただのリユースショップではなく、
全国の仲間と共に成長し、地域の子育て家庭を支える
“社会的インパクトを生み続けるコミュニティ” を目指しています。

もしこの取り組みやさくらやの運営に興味がある方がいましたら、
私たちのミーティングの様子を知っていただければ嬉しいです。
「自分の地域でもやってみたい」「参加してみたい」
そんな想いを持つ方の輪が、また広がることを願っています。

カナコ