なんとか家計を抑えたい子育て世帯のために
愛着のある学⽣服をバトンタッチする
幸せのサイクルをお⼿伝いするのが
わたしたち、さくらやです

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FM845『ワカバン!neo』【京都店】

FM845
月曜〜水曜日
13:00-15:00
『ワカバン!neo』
担当:遠藤のぶこさん

出演は番組内のゲストコーナー
14:00〜14:30

お話の内容
・さくらやの創業地高松店の話
・さくらやが80店舗ほどに増えていること
・京都店をはじめたきっかけ
・制服回収の取り組み
(回収場所、買取、販売について)
・ランドセル譲渡の取り組み
・京都店の連絡先の紹介
・京都店オーナーのコメント


(京都店オーナーの感想♡)
パーソナリティの遠藤のぶこさんが話しやすい雰囲気を作ってくださり、リラックスして会話できました。さくらやの刺繍取りやお洗濯の雇用、国民運動といった取り組みも丁寧に紹介していただき、リサーチの深さが感じられました。また、「ランドセルを大切に使う」と話した小学生のエピソードも紹介でき、さくらやを初めて知る方にも分かりやすく伝えることができました。

(さくらや本部)
京都店は地域活動も積極的に取り組んでいます。
「何かやってみたい」という気持ちはあっても、最初の一歩を踏み出すには勇気が必要です。
多くの人がその一歩に悩む中、京都店は環境イベントへの参加を通じて、人とのつながりを広げながら、
地域に大きな力をもたらしています。
その姿は、「踏み出す勇気が、やがて誰かの力になる」ことを私たちに教えてくれます。
京都店を始めさくらやの活動から、行動を起こすことの素晴らしさを多くの人に伝えていきたいと考えています。
取材『ワカバン!neo』に出演することでリスナーの皆様に京都店の声が届けられたことに感謝します。



愛媛朝日テレビ【松山店】

愛媛朝日テレビ
2025.4.14


さくらやを取り上げててもらいありがとうございます。
物価高の世の中に
さくらやを通じて
学生服リユースだけでなく
コミュニティも大事にし
様々な活動に取り組みたいと思います。

さくらや松山店


チューリップテレビ【富山店】

チューリップテレビ
さくらや富山店
記者様が富山店オーナーの人柄に触れております。
地域のために
子育て家庭のために
シングルの方のために

お店を通じて様々なお手伝いをしています。


シングルマザーが奮闘!「進学のお手伝いができれば…」学生服リユースで家計を応援 6年前から費用は3割値上げ 富山(チューリップテレビ) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb02815b26a09bee05d5b681abe984d9d352b041





KBC九州朝日放送 【福岡筑紫店】

KBC九州朝日放送
夕方情報番組「ぎゅっと」にて
さくらや福岡筑紫店が取材されました。
イーコトフェスタにて
リユースランドセル無料譲渡会では
12個のランドセルを次に必要とされるご家庭につなぐことができました。

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さくらやでは
貧困問題と環境問題、地域コミュニティの課題に取り組んでおります。

回収ボックス設置
リユースランドセル無料譲渡会
の場所提供して頂けるかた募集しております。
こちらの活動は子ども家庭庁 子ども
の未来応援国民運動の活動となります。

みなさんと一緒にできる地域活動
「セカンドハンドコミュニティ」プロジェクトもよろしくお願いします。


北海道新聞「さっぽろ10区」掲載 【札幌店】

北海道新聞「さっぽろ10区」様に取材していただきました。
その記事が、2月28日の朝刊に掲載していただきました。

「新聞見ました」とお問い合わせも増えております。


さくらや(全国)
物価高の世の中に
さくらやを通じて
学生服リユースだけでなく
コミュニティも大事にし
様々な活動に取り組みたいと思います。ありがとうございます。


朝日新聞 AERA dot. 馬場加奈子


朝日新聞 AERA dot.
取材担当者様には大変お世話になりました。
今まで制服のことを声にすることに躊躇しておりましたが
今回私の思いを聞いてくださり
物価高で制服の値上がりも家計にとってかなりきつい中でお話しました。


品川区が約1億円の予算をかけて進める制服の無償化について、少し立ち止まって考えてみたいと思います。子育て支援はとても大切ですが、もっと工夫次第でできる支援策もあるのではないでしょうか。

たとえば、制服を着ることを希望する人に選択の自由を与える方法もあります。私服通学を認めることで、保護者は制服の購入費用の負担から解放されますし、子どもたちも『今日は体育があるから着替えやすい服にしよう』と、TPOを考えながら自分に合った服を選ぶ力が育まれます。実際に、選択制の制服を取り入れている学校も増えてきています。

少しの工夫で、お金をかけずにできる支援はたくさんあります。子どもたちが自分たちの学校生活にふさわしい服を考え、選ぶことは、自立や思考力を育てる貴重な機会にもなります。

「rethink school wear!」— 学校生活の服は制服だけじゃない。自分たちで決める、学びと学校生活が楽しいスタイルを、学生や保護者の皆さんと一緒に考えていきたい。

これまで制服のことで学校に一言申し出ると『標準服だから別に着なくてもいい』と言われたという声も聞きます。しかし、果たして本当にそうでしょうか?入学時には制服の説明会や制服販売店の紹介があることが多く、実質的に『着るのが当たり前』という空気が存在しています。先生たちも私服登校の声をあげていない現実もあります。

社会が多様性を尊重するならば、制服も選択できる社会にする必要があります。青山のスーツ、ユニクロのスーツ、スカート、ズボン、自由に選んでいいじゃないですか。形式にとらわれず、もっと柔軟で自由なスタイルを認めることが、子どもたちの個性や自主性を育てる第一歩になるはずです。

#馬場加奈子の思い
#学生服のありかた
#教育格差
#貧困問題