なんとか家計を抑えたい子育て世帯のために
愛着のある学⽣服をバトンタッチする
幸せのサイクルをお⼿伝いするのが
わたしたち、さくらやです

東京都

予約制

【お問い合わせ】 2026年スタートする公式LINEさくらや本部からお問い合わせが可能になります。ホームページからのお問い合わせはできません。

営業カレンダー

タップで開く

2022年 5月

≪前月 | 次月≫

1 オフ
2 雑務 3 オフ 4 オフ 5 オフ 6 オフ 7 オフ 8 オフ
9 シブヤデイ 10 シブヤディ 11 台東店見学 12 外営業 13 雑務、外営業、19時web 14 新パートナー説明会、チーム東京 15 オフ
16 シブヤ 17 パートナーウェブ 18 NPOボラ 19 外回り、雑務 20 外回り、雑務 21 オフ 22 通信販売説明会
23 シブヤ 24 出張 25 出張 26 出張 27 雑務 28 出張 29 出張
30 出張 31 シブヤ、

2022年 5月

≪前月 | 次月≫

1 (日)

オフ  

2 (月)

雑務  

3 (火)

オフ  

4 (水)

オフ  

5 (木)

オフ  

6 (金)

オフ  

7 (土)

オフ  

8 (日)

オフ  

9 (月)

シブヤデイ  

10 (火)

シブヤディ  

11 (水)

台東店見学  

12 (木)

外営業  

13 (金)

雑務、外営業、19時web  

14 (土)

新パートナー説明会、チーム東京  

15 (日)

オフ  

16 (月)

シブヤ  

17 (火)

パートナーウェブ  

18 (水)

NPOボラ  

19 (木)

外回り、雑務  

20 (金)

外回り、雑務  

21 (土)

オフ  

22 (日)

通信販売説明会  

23 (月)

シブヤ  

24 (火)

出張  

25 (水)

出張  

26 (木)

出張  

27 (金)

雑務  

28 (土)

出張  

29 (日)

出張  

30 (月)

出張  

31 (火)

シブヤ、  

新しい隊員とは?チラシつくり

さくらやパートナーは100人越え(引退したセンパイたちも含めると115人くらいかな)

パートナーたちは 学生服で支援をしたい!!
学生服を通じて地域の活動支援をしたい!!
さくらやらしい働き方、仕事の仕方がいいなと思いました。

さくらやの運営は皆んなぞれぞれなのです。
そのそれぞれの中にも
それぞれに強みがあります。
例えば
営業活動
人を巻き込む力
新プロジェクトを発案
地域の困りごとの支援活動
イラストを描くこと
文章を書くこと
情報を知ること
etc

そこでババカナは思いました!!
これまでは
チラシを本部でも作成していたけれど使っても使わなくても自由。
むしろ白黒で手書きでやる気と愛情の詰まったチラシがいいんじゃないですか??って研修時に伝えていました。
ババカナが創業当初にチラシ配り(ポスティング)を毎晩子供たちを200枚配っていたからチラシの効果については分かっているつもり。
でも・・・・・
2011年の創業当初の広報活動と今を一緒にするのは「ナ・ん・セ・ん・ス💦」そうナンス(笑)
今の時代の広報活動の流れに乗るために??

う~ん私一人で頭の中を振り絞っても無理無理💦
私の年齢では??年齢をバカにすんな・・・そう私だけか?
12年前との社会ギャップに困惑している場合でもなく・・

と自分でぶつぶつ・・・・・ブツブツ・・・・

「あっ!!」さくらやには最強のパートナーたちがいるではないか!!
みんな同じ思いで頑張っているじゃないか!!

一緒に「チラシつくりからお願いしてみたい」「みんなのチラシが使いたいって思う人いっぱいいるんじゃないかな?私も使いたい!」

という所から
これからたくさんのパートナーに声掛けして一緒に広報活動をしていこう!!となり

広報隊の皆様に
お願いすることになり 締め切りにはバンバン出来上がったチラシが送ってくれています。

「おおおおお~すごいチラシばかり!!みんな現場で活動に励んでいるからこそできるチラシ!!」

何が良いかというと
いつもチラシ案を新しくでき
チラシ作成に困っていたパートナーも使える
今回チラシ作成してくれたパートナーも自分の使うチラシより人が使うチラシを考えることで勉強に??なった?
など勝手に「ええことやな~」と想像しています。

みんなからチラシ案が集まっています
これをみんなが使えるように
考えていこうと思います。

さくらやは本部も現場でパートナーも現場で地域の声を聞き困った問題を一緒に支援していきます。
地域活動についてコラボできることも多くあると思います。
リユース活動の回収ボックス設置もまだまだ募集しております。
いつでもメールでご相談くださいませ。
https://www.seifuku-sakuraya.com/contact/

馬場加奈子