なんとか家計を抑えたい子育て世帯のために
愛着のある学⽣服をバトンタッチする
幸せのサイクルをお⼿伝いするのが
わたしたち、さくらやです

東京都

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営業カレンダー

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2018年 6月

≪前月 | 次月≫

1 大阪 2 SDGs準備 3 SDGs初級編13:00~
4 棚卸 5 棚卸 6 棚卸 7 棚卸 8 棚卸 9 棚卸 10
11 岡山来客 12 大阪 13 14 15 16 午後 女性起業支援キャリスタ塾講師・夜 井戸端会議講師 17
18 19 東京 20 東京 21 東京 22 東京パートナー説明会11-12 23 24
25 高松パートナー説明会10-13:30 26 27 28 29 福岡パートナ説明会予定 30

2018年 6月

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1 (金)

大阪  

2 (土)

SDGs準備  

3 (日)

SDGs初級編13:00~  

4 (月)

棚卸  

5 (火)

棚卸  

6 (水)

棚卸  

7 (木)

棚卸  

8 (金)

棚卸  

9 (土)

棚卸  

10 (日)

   

11 (月)

岡山来客  

12 (火)

大阪  

13 (水)

   

14 (木)

   

15 (金)

   

16 (土)

午後 女性起業支援キャリスタ塾講師・夜 井戸端会議講師  

17 (日)

   

18 (月)

   

19 (火)

東京  

20 (水)

東京  

21 (木)

東京  

22 (金)

東京パートナー説明会11-12  

23 (土)

   

24 (日)

   

25 (月)

高松パートナー説明会10-13:30  

26 (火)

   

27 (水)

   

28 (木)

   

29 (金)

福岡パートナ説明会予定  

30 (土)

   

売り上げ


売り上げがなかなか、、、

という相談があります。

どんな営業をしているの?と聞くと
必死に動いているのかなぁと疑問になることがあります。

自分たちのお店を知ってもらいたいという気持ちがあれば
動いて
動いて
声掛けて
反応みて
こんなことしたけど
やってみたけど
けどけど?上手くいかない
どうやったらできるのか、、、

動いている人は
こちらから質問しなくても
いっぱい言いたいことがあるはず
馬場さん聞いてー
と言いたくなる

けれど
売り上げのことばかり考えて
実際にお店のためにお客様のために動いていない人は
人のこと
他店のこと
自分のこと
を気にしすぎているように思います

誰もが
上手くいかなくなると不安になることも多いです。私だっていつも不安ばかり

どうやって不安から脱出していますか?
の問いに
脱出していないです
けれど
現状のままではダメだと分かってるから

モチベーション上げる努力
テンション上げる努力
本を読んで学び
成功している人に話を聞いたり
刺激受けに視野を広げ旅にでたり
しています。
今は島巡りが私の刺激と癒し。尊敬する好きな人たちと話すと新たなアィディアがうまれたり。

私がしないようにしていること
傷口の舐め合いと言いますか慰め合い
悪口の言い合い
ネガティブなことを発している人とは付き合わない
団体行動しない
などなど

いつも
アンテナを貼って
こんなお店にしたいっていうイメージを持って
人に話していくと
周りが応援してくれて
カタチになっていきます

どんなお店にしたいですか?
どんなお客様にきてほしいですか?
どんなことが始まりますか?

さくらやパートナーに
いろいろなことを伝えているつもりですが
なかなか難しいこともあります。
けれど
一緒にさくらやをやっていく決心を持ってくれたのなら
わたしも一緒に頑張っていきます
自分では気付かないことも
誰かが言ってくれることで発見すること多いです。








板橋区


75歳のおばあちゃんがさくらや池袋店に連絡くれました。
今日は池袋店の同行。
「いい仕事してるね、頑張ってほしいからね、うちにも使わない学生服があるの」
ネットで「さくらや」を調べて私のこといーっぱい知ってた(笑)
50年間商売を続けてきたおばあちゃんから子育てしながら仕事を続けてきた話を聞いた。
おばあちゃん起業物語すごい感動。
お茶でも飲んでく?って
お家3階にお呼ばれし
アイスコーヒーにアイスクリーム、
チーズケーキ
贅沢やぁ♡美味しい。

道行く人がお店の店員さん(スタッフもおばあちゃん)から声をかけてもらって嬉しそう。
お店の中はおばあちゃんが椅子に座ってスタッフさんと喋ってる。
あったかいなこのお店。
もうすぐ閉店だなんて寂しい。
板橋区もいいなー🎶




母の付き添い

今日は東京へ出張する日

数日間前から母の体調が悪く
検査のための付き添いをお願いされる

母の検査と飛行機の時間のスケジュールを合わせる。
検査は1時間少し。
その合間に
お店に行きスタッフと打ち合わせできる。

終わったと連絡があり
先生のお話しを聞いて
母を送り届ける。

弟と一緒に暮らしている母だが
女同士、私の方がいろいろ話しやすいらしい

午後からの飛行機の便で東京へ。

お店のこと
出張のこと
子どものこと
母のこと
たくさんの用事が次々と出てくるが

こうやって
全てをこなせてるのは
ありがたいし

これこそお母さんの働き方


情報貧困について


情報貧困というコトバをご存知ですか?
夕方は「さくらや母ちゃん」になりました。

県外からイジメを受けて学校に長く行けなかった子どもと親が高松に引越ししてきました。
関係機関から紹介を受け17:00急遽さくらや高松店オープン。
「がんばったね」「さくらやに来てくれてありがとね」
今まで住んでいた地域では思うような支援はなく親子で引きこもる日々でした。子どもも親も暴力で悩まされてきました。
いくら訴えても殴った人は各機関で守られていました。
私達にできることは何でしょうか?
他の地域に出る勇気で新しい生活や未来が生まれます。
けっして人事ではなく
皆さんの周りで「あれ?」と思うこと
気になることはお互い様、助け合う世の中にしていきたいですね。


関西大学 梅田キャンパス


関西大学梅田キャンパス
中小機構四国の
本部長と
財前さんと打ち合わせデス.+*:゚+。.☆
参加型消費とOnline communityの活用を考えていくこと
などいろいろアドバイス頂きました。

社会の変化していくスピードは
とても速いです。

何が
必要なのか?
必要とされているのか?
私たちができることは?

さくらやの現場で
お客様から情報を頂き
お役に立てることを
考えていくことは
創業時から
変わりません。