なんとか家計を抑えたい子育て世帯のために
愛着のある学⽣服をバトンタッチする
幸せのサイクルをお⼿伝いするのが
わたしたち、さくらやです

東京都

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取材に思うこと


さくらや創業14年
に思うこと

学生服リユースが今も珍しいように特集されるより
リユースがあたりまえになってほしい

そして
決められた制服標準服を買わなければならないのではなく
学校に着ていく服を自分たちが選択できる学校生活になるのが良いと感じます。

香川県は小学校から制服標準服を着用していました。制服があるから服を考えなくても良いや、
家庭環境の格差を無くせるとか考えていました
が
東京に拠点を移し
全国の制服事情を見て聞いていくと
私の制服標準服に対する考えは変わりました。
私服で登校する子どもたちを見て
大人が勝手にあれこれと考えてたこともあると思いました。

学校生活において
毎日着用する服は
制服標準服だっていい
動きやすいジャージだっていい
ユニクロのスーツだっていい
洋服の青山
はるやま
イオン
イトーヨーカドー
ゆめタウン
などなど
自分たちで着るものを選択できる
学校生活になればいいなと考えます。

【SCHOOLLIFE MYWEAR】
広げていきたいです。
同じ考えの方
募集します。
さくらやホームページのお問い合わせからどうぞ。

【さくらや】は創業時から変わらず
子育て家庭を応援し
子どもたちが学校へ行くための着用する服は取り扱います。
環境、貧困、地域コミュニティの課題を
少しでもお手伝いできるお店でありたいです。

馬場加奈子

#TBS
#THETIME
#安住紳一郎
#さくらや八千代店取材