なんとか家計を抑えたい子育て世帯のために
愛着のある学⽣服をバトンタッチする
幸せのサイクルをお⼿伝いするのが
わたしたち、さくらやです

東京都

予約制

【お問い合わせ】 2026年スタートする公式LINEさくらや本部からお問い合わせが可能になります。ホームページからのお問い合わせはできません。

営業カレンダー

タップで開く

2026年 2月

≪前月 | 次月≫

1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28

2026年 2月

≪前月 | 次月≫

1 (日)

   

2 (月)

   

3 (火)

   

4 (水)

   

5 (木)

   

6 (金)

   

7 (土)

   

8 (日)

   

9 (月)

   

10 (火)

   

11 (水)

   

12 (木)

   

13 (金)

   

14 (土)

   

15 (日)

   

16 (月)

   

17 (火)

   

18 (水)

   

19 (木)

   

20 (金)

   

21 (土)

   

22 (日)

   

23 (月)

   

24 (火)

   

25 (水)

   

26 (木)

   

27 (金)

   

28 (土)

   

千葉商科大学 人間社会学部 馬場加奈子のお話


 先日、千葉商科大学の「ソーシャルビジネス」に関する取り組みにお招きいただき、取材をお受けする機会をいただきました。

学生の立場で考えると、この取材は普段会話する機会の少ない立場の人から直接話を聞ける
貴重な授業(教育機会)だと思います。
私も学生たちと対話する中で、逆に今の若い世代が持つ新しい視点や柔軟な発想に触れることができ、とても新鮮でした。

今回の取材では、さくらやの取り組みを通して、どのようにして地域社会や環境問題、こんきゅ家庭支援に貢献しているのか、
具体的な活動内容やその背景について学生たちにお話ししました。

「ソーシャる」という冊子は、これからの社会を創る企業の挑戦を取り上げ、学生たちが総力を挙げて取材し制作します。
このような学生主体の活動は、教育の一環としての地域でのアクティブラーニングなど積極的に取り入れているそうです。
冊子は私も読んで勉強になりますし、さくらやの研修にも使えそうなくらいとても重質した内容になっています。

この機会をいただいたグェン トゥイ准教授にも感謝し、今回の取材を通じて学生とのつながりを大切にしながら、
今後とも衣服や制服の回収プロジェクトなどで協力していけたらと願っています。

本当に楽しかった~♪馬場加奈子


ご来店ありがとうございます

さくらやをご利用いただき、誠にありがとうございます。

さくらやは、デジタル社会において希薄化しがちなコミュニティの中で、お客様とリアルな情報を共有し、
必要な方に適切な支援を届ける場でありたいと考えています。
もしご来店された際に支援が必要な方がいらっしゃいましたら、私たちが支援機関と連携し、
窓口としてお力添えをいたします。

お客様に足を運んでいただけることに感謝し、今後も地域の発展とともに、さくらやも成長し続ける所存です。

ご不明な点やお気づきの点がございましたら、お気軽にお電話でご連絡いただければ幸いです。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

さくらや代表 馬場加奈子


東京限定 月イチ真ん中回収日のお知らせ

東京都にお住まいの子育て中の保護者の皆さまへ

最近、多くの方からお子さまの学生服の引き取り依頼をいただいております。
SDGsや環境活動への意識が高まり、買い取りではなく「誰かに使ってもらえたら」というお気持ちで
引き取りをご希望される方が増えております。
「安心してお願いできるさくらや」として、多くの信頼を寄せていただき感謝しております。

卒業シーズンを迎えるにあたり、学生服の引き取り回収をご希望の方は、以下の方法からお選びください。

①お近くのさくらや店舗に連絡
台東店、文京店、池袋店、立川店、調布店、青梅店
店舗情報はこちら↓
https://www.seifuku-sakuraya.com/shopinfo/
注意: デザイン変更のある学校の制服はお受けできません。


②以下の住所へ元払いで送付(オンライン店舗)
〒761-8072
香川県高松市三条町26-5
さくらや衣服制服循環サステナブルセンター
注意: デザイン変更のある学校の制服も引き取ります。



③東京地域限定 月イチ回収サービス
注意: デザイン変更のある学校の制服はお受けできません。
注意: 上記①の店舗地区外での回収です。
回収日:
11月13日
12月11日
お申込み↓
https://www.seifuku-sakuraya.com/contact/
・学校名
・お名前
・連絡先
・回収希望駅
・引きとり待ち合わせ希望時間
をご記載ください。
(回収の流れ)
お客さまの最寄り駅の改札でお待ち合わせし、回収を行います。
さくらやのエプロンとピンク色の回収袋を持ったスタッフが伺いますので、安心してご利用ください。


引き続き、皆さまのご協力をよろしくお願いいたします。


リユースBOX設置の申し込み「企業活動と地域内の福祉が循環する仕組み」


さくらや衣服・制服循環「ツナグリユースBOX」設置の申し込み手順

さくらやへのお問い合わせ
https://www.seifuku-sakuraya.com/contact/
「ツナグリユースBOX」にチェックを入れてください。
必要事項を入力し、送信してください。
審査と正式申し込み
お問い合わせ内容をもとに審査を行い、設置の可否について正式な申し込みのご案内を返信いたします。
設置の適否を判断するための審査がございますので、予めご了承ください。

(補足)
設置には有料と無料があります。
有料はリユースBOXマップに掲載されることで企業のSDGSやゼロカーボンなどへの取り組みになります。
回収された衣服制服は「衣服制服循環サスティナブルセンター」へ送って頂きます(元払い)
回収後はリユース活動の感謝報告書(枚数)をお送りいたします。
この活動により地域共生社会の実現と環境活動につながります。
詳しくは申し込みのご案内を参照くださいませ。


☆ツナグリユースBOXの始まり
①2018年 内閣府 子供の貧困対策マッチング・フォーラムin高松 
 さくらや代表馬場加奈子が登壇後、政務官と面談し
「子どもの未来応援国民運動」にさくらやが参画することが決定する
(チラシ添付)
1年間 担当者と打ち合わせを重ね
企業や学校、自治体など回収BOXを設置し全国の子ども支援をする団体の活動費につながる仕組みをつくる

②同プロジェクトをスタートしたものの
企業に協力説明に行くがどこのトップも理解できず回収協力が得られなかった。

③2019年 NTT香川支店の西川支店長に協力を得られてから
三井住友海上香川支店、JR四国など香川県の企業と一緒に活動が広がった。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41823110X20C19A2LA0000/?msockid=22416f762b676bc223d37ee02a1d6a7f

④さくらやパートナーも開始
同じく香川県でスタートしたプロジェクトを全国のさくらやパートナーたちも開始し
2022年時には全国1000か所以上の企業自治体学校の協力を得られた。

⑤後に回収BOXの場所の問い合わせや設置したいという声もあり回収マップを作成する。


馬場加奈子登壇「さくらやの現場で見る繋げる支援策を伝える」


令和6年 兵庫県商工会幹部研修会 講演

令和6年 商工会幹部研修会
**「地域の課題解決が循環する社会を創る」 地域共感ビジネスの作り方**
株式会社サンクラッド 馬場加奈子氏 講演

**会場:**
淡路島・兵庫県淡路夢舞台国際会議場(グランドニッコー淡路)

---

講演当日、新神戸から淡路島の淡路夢舞台へと向かいました。
高速バスを利用しようとしたところ、チケット販売機が故障しており、運転手さんから直接チケットを購入。慣れない場所でバス乗り場を探し、薄暗く人通りも少ない環境で「本当に淡路夢舞台に行けるのだろうか」と不安を抱きつつ、運転手さんに行き先を確認し無事に会場へ到着しました。

講演前に、主催者である兵庫県商工会連合会の小寺会長とお話しする機会をいただき、「地域が元気になるためのヒントを聞きたい」とのご要望をお伺いしました。そこで、さくらやの創業時からの地域活動や支援活動の取り組みについてお話しさせていただきました。

講演後、女性会会長から「女性会でもぜひお話をしてほしい」とお声をかけていただき、今日の内容が伝わったことに安心しました。

---

ここ数年、更年期障害で体調不良や精神的な落ち込みを経験し、仕事が思うように進まない日々が続きました。月8回の注射治療やサプリ療法を続けてきましたが、3ヶ月前から治療の頻度も減り、体も軽く動けるように。そう、やる気と元気が戻ってきたのです。このタイミングでの講演のお話は、非常にありがたいものでした。

起業以降、講演活動も増え、女性の活躍、地域づくり、起業、イノベーション、そしてSDGsなど、さまざまなテーマでお話してきましたが、今回の経験を機に「更年期障害との向き合い方」も新たなテーマに加わりました。今後は、女性がキャリアを持ちながら働き続けられる、理解ある職場環境づくりの重要性も発信していきたいと思います。

今日ご縁をいただいた皆様と共に、今後も貧困問題や環境問題についてお話ししながら活動を広げていきます。



講演と取材依頼について

講演やメディアのご依頼について

いつもさくらやの活動にご賛同いただき、誠にありがとうございます。

【講演のご依頼について】

講演テーマにつきましては、以下の内容を中心にお受けしております。

SDGs

地域共感型コミュニティビジネスのつくりかた

女性の活躍推進と子育てママの起業

地域共生社会を目指した店舗づくり

ソーシャルビジネス

その他、ご希望のテーマについてもご相談ください。


※お問い合わせ後、代表・馬場加奈子が吉本興業所属であるため、担当者よりご連絡いたします。

ご依頼の際は、以下の項目をご記載ください。

・講演テーマ

・ご希望の日程

・ご予算

・開催場所

・主催者名およびご連絡先


【取材のご依頼について】

代表・馬場加奈子への取材、または全国のさくらや店舗での取材について、以下の情報をお知らせください。

・取材したい人または店舗

・メディア名

・取材予定日およびスケジュール

・取材依頼に関するご予算


皆さまからのご依頼を心よりお待ちしております。
引き続き、さくらやをよろしくお願いいたします。


小学生向けの出版本に取材して頂きました

学校教育に新しい風?教育?

小学生から️⭕️️⭕️の教育のために本が作られるそうです。
その本にさくらや代表が抜擢!
そして台東店で撮影してきました。

スタートアップ企業の生存率は、1年で94.0%、5年で80.7%と言われる中
さくらやは2010年に創業し14年目に突入しております。
これも地域の皆様の応援があってこそ。
感謝します。


起業してから苦労話や14年続いてきた秘訣など
傍でインタビューでお話しました。
勉強になるような
面白く
皆さんにも聞いてもらいたい内容盛りだくさん話しましたw

店舗運営中の作業の様子などもあります。

台東店
京都店
協力のもと
取材がスムーズに行えました。
ありがとうございます。

出版が決まりましたらお知らせします。
待ち遠しい~🎶



パートナー募集2年ぶりに再開


これまで さくらやパートナーについてお問い合わせ頂いた皆様
私の体調によりお引き受けできず申し訳ありません。
ネガティブな説明しかせず
皆様がさくらやの活動に共感しババカナコの活動ノウハウを知りたいというご要望にお応えできませんでした。

体調については後日 ブログに記載しようと考えております。
問い合わせからのオンライン相談や電話相談の方にはお伝えできております。

さて本日は在宅で資料作成中。
資料作りはデザインから構成を考えるため
1日以上の時間が必要になります。
お問い合わせがあった方の背景をヒアリングし
その方にあった日程調整や研修の順番が変わります。
なので個々に資料作成が必要になります。

「さくらや」ならではの
あなたに合った個々のカスタムプランです。
はっきりいって手間がかかります。
でも今後一緒に活動していく仲間と考えると
一番重要なポイントでもあります。

がっちりマンデー2回目の出演の際にも多くの仲間ができました。
多ければ良いということではないとこの2年間で学び
体調も復活しパートナー募集再開に向け
1カ月1人に限らせて頂きます。

さあ
あたらしい仲間のために資料作成頑張ります。


お問い合わせの仕方
①さくらやHPのお問い合わせからメールを送る

②馬場加奈子に相談有料(パートナーに決定後はご決済相応のさくらやブランドの用品プレゼント)

③さくらや見学も上記と同じく有料となります。

④さくらやのこと以外の起業相談や地域活動相談も上記と同じく。

⑤香川県の方限定で起業相談、地域活動相談は高松信用金庫の各支店窓口で「キャリスタ塾の馬場加奈子に相談したい」とお申込みいただければ無料でオンラインでご相談お受けできます。(男女OK)


ババカナコ