営業カレンダー
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サブスクリプション
今朝はウォーキング出勤。
桜の木の下は桜の花びらの絨毯になっていました。
ピンク色で敷き詰められていた可愛い道。花びら上を歩くとふわふわして面白い朝通勤でした。
歩きながら考えてたこと。
「サブスクリプション」(早口言葉みたいに口がもつれる(笑))
サブスクリプションサービスとは、提供する商品やサービスの数ではなく、利用期間に対して対価を支払う方式。
私たちがよく耳にする「定額制」のことです。
音楽配信サービスに見られます。
●お店側は安定した売り上げを得られる。
●お店側は毎月確実な入金を期待できます。
●お客様が導入しやすい、購入しやすい。
●お客様は利用すればするほど得をする。お店側は利用回数、来店回数が増える。
●お客様からのデータを収集できる。
他にも考えられることは沢山ありますが
うちではどうなのか?
レンタルを期間限定でしてたけどな?
とかとか考えながら
歩いて出勤した朝でした。
もっと考えようっと☆。.:*・゜
子どもとお仕事できる幸せ
今日は久しぶりの現場でした。
営業時間が終わりドアの鍵閉め、ブラインドを閉めたとたん
ドーっと疲れが来る。
買い取り
販売
接客
電話の問い合わせ
今日の仕事を大きくジャンル分けしてみると4つ。
たった4つ、されど4つ(,,> <,,)♡
大変でした。
私は営業専門になるまで現場で息切れしてたんだと思い出し
もっともっと効率良くできないのか?を考えるようになりました。
現場に居ると沢山のお母さんや子どもたちとお話しできます。楽しい☆。.:*・゜
そして今日はスタッフの子どもも一緒。
せっかくなら?一緒に仕事体験してみようか?とレジにチャレンジしてみました。
忙しい1日でしたが子どもたちとの時間もどう作るかを考える余裕を持つことも大事ですね。
今日もたくさんのお客様ありがとうございました。
馬場加奈子
高知大学
吹田市から
説明会と桜餅
出会い
食べ物ネタではありません笑(⁎˃ᴗ˂⁎)
昨日に引き続き
本日もパートナー相談説明をさせていただきました。
空港だったり
会議室だったり
居酒屋だったり
どこでも出没します(⁎˃ᴗ˂⁎)
2年前に説明会に来て頂いたお母さんから久しぶりの連絡。私は相談会に来て頂いても後追い営業はしないので 2年前の記憶を辿るのに??難しかった(⁎˃ᴗ˂⁎)
さくらやは、やる?かやらないか?なのです。
2年ぶりに会うのですが
何から話そうかなと思いながら待ち合わせに遅刻してしまうという再会(汗)ごめん(⁎˃ᴗ˂⁎)
本人の気持ちは(本人には86%くらい?と言ったが)90%超えかな?と。
未来の不安を自分で作り上げてる感じがしたのでシンプルに考えるようにお話ししました。
シンプルがストレスを抱えないし1人で起業するためには必要なことなのです。
しかし
未来を語るって本当に楽しいですね。
彼女はさくらやを通じてやってみたいことがある。それは地域のためでもあるし
彼女の愛する娘ちゃんのためでもある。
人間、通じ合える人はごくわずかなものだと思っていますが経験があれば
さらに通じ合える。
弱味を強みに変えることが出来た時
人のために役立つ人になっていることでしょう。
そんな自分つくりのために
これから自分らしくがんばって行こうね。
どこでも相談
カラダを大切に
私の良き相棒が今日を乗り越える!乗り越えた!
今日という日が不安で不安でしょうがなかっただろうに。
私もその不安が移ってドキドキしてた。
本当によく頑張った。
終わったあとの連絡は涙流すくらい安心した。
先日仕事で2人で市役所に行った時に
おばあちゃん(80歳すぎ)2人が寄り添って歩いてる姿を見て
私らも寄り添ってお願いしますよと笑っていいあった。
私たちが目指す人はクックチャムの社長と専務の2人。年齢を重ねてもベテランという強さと2人の築き上げてきた信頼とチャレンジする若さのオーラー満載。
相棒は常にあの2人を目標に頑張ると言ってくれてて私も心強かった。
今日は新元号も決まり
11:30はお店の前に止めている車の中で、すみさんとテレビを見ていた。(お客様も車の中で見ていた)
新しい時代「令和」
さくらやチーム、さくらやサポーターの皆さんと一緒に地域に役立つことを続けていくために努力し工夫していかなければならないと思う。
お店は転勤ファミリーでごった返しの大忙し。私の体調も最近悪いとこあるかな?と感じてて
周りも早く病院行ってと言ってくれてたけどなかなか行けず
今日 仕事終わって検査に。
病院は検査する度にドキッとして、、コワイと思う。
新元号が決まった4月1日
私たちにとって
生きることが仕事を続けて
自分らしく過ごすことができる
カラダは大事にしていこうと感じた日でもある
早く相棒が復帰してくれるのを待ってるし
LINEではよ来てはよ来てと焦らしながら
回復を待つ。

