なんとか家計を抑えたい子育て世帯のために
愛着のある学⽣服をバトンタッチする
幸せのサイクルをお⼿伝いするのが
わたしたち、さくらやです

東京都

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地域子ども食堂




さくらや高松 地域の子ども食堂
「このお野菜なあに?」
八百屋ひとみ デリカ&キッチンさんから面白い形の人参を頂きました。
子どもたちと「何に見える?」を話し合っています(*˙︶˙*)☆*°
想像力を豊かにし知らないお友達同士でも発言することって大事なことですね。

地域活動、子ども食堂、障害者居場所支援は補助金事業ではありません。
さくらや高松から助成して取り組んでおります。なので小さくコツコツですが継続することが大事だとスタッフ一同、楽しんでいます。
良いアドバイスがあればどんどん教えてください☆。.:*・゜


One Support プロジェクト


去年2018年2月19日に内閣府の子ども貧困フォーラムに登壇させて頂きました。

2017年から頭の中で構想していたものがフォーラムで内閣府の担当の方とお話させて頂きイメージが鮮明になってきました。

それから東京の内閣府に行き打ち合わせしたり、他の業界関係者に話を聞いてもらったりして

やっとプラットフォームが出来上がりました。

One Support プロジェクト
1人からでも1枚からでもできる支援
企業×さくらや
地域循環システム。
高齢者、障害者、子育て中のママたちへ仕事の創出ができ
貧困問題に取り組む縦社会で繋がる支援機関の連携を強めることができます。

さくらやは皆さんと地域福祉に貢献していきたいと考えます。
まずは、さくらや高松から始動!





社協と取り組み


入学準備が大変なご家庭もあります。
子どもの成長ごとに買い替えが必要になってくる制服、体操服、上靴、外靴、給食着などなどを購入することが辛いご家庭もあります。
3ヶ月に1度社協のお手伝い協力で相談に来られるお母さん達に向けて制服や学校用品をバザー価格で開催しています。
今日は「学校用品移動支援バザー」の日でした。

今では○○中学校のものは次のバザーでありますか?と問い合わせが来るようになりました。
コツコツと活動をし続けてきて良かったなぁと思う日でもありました。
情報困難なご家庭にも少しずつ認知され情報が行き届くようになればいいなと思います。

私たちが私たちらしく、継続してできることを無理せずに考えて行動していけばいつか良いことあると信じています。
「誰かのためにできることを~☆。.:*・゜」



ポプラ社




ポプラ社「ごみゼロ大作戦!」
4、リユースに
「さくらや高松店」が掲載されています。
全国の小学校、中学校の図書室に置いている?と思われます。
環境学習にどうぞ参考にしてください。


今井書店の障害者のお仕事創出


株式会社 今井書店は書店25店舗とグループ会社数社を展開する企業です。「さくらや」の仕事を地域の子育て世代の方々のために一緒に取り組んで頂けることになりました。

今日は今井書店が障害者雇用の仕事の創出の現場を見学。
小学校や中学校の図書室に置いてある小説や絵本や図鑑などに1つ1つの本に丁寧に透明フィルムカバーを付ける仕事。
本によって分厚さが違うし大きさもバラバラ。
ハンディがあってもそれぞれの個性を生かした仕事がある。
学校の図書室で子どもたちが手が汚れていてもカバーをしていれば大丈夫だし、カバーをすることで破れも減少し子どもたちが何回も何回も本を読んでもらえる。
子どもたちが楽しそうに本を読んでいる姿を想像しながら今井書店のスタッフの皆さんが一生懸命にカバーを付けていました。

何気なしに図書室に行ってた小学生時代を思い出し、本のカバーで気遣ってくれてる仕事があったんだと感動しました。


山陰放送

米子店のイケダさん
テレビ取材を緊張しながら頑張って答えています。
さくらや米子店としてどんなお店つくりをしていくのかのオモイを伝えてくれていました。

放送は水曜日です。



どんなお店にしたいのか

1世帯あたりのカフェや喫茶代への支出は、10年前に比べて17%も増加しているらしいです。(総務省/家計調査・2017)

珈琲豆をその場で焙煎してくれるお店や、地元野菜を使ったカフェランチメなどお洒落な今どきカフェが増えています。
ちょっと高くても入りたくなるカフェってどんなもお店でしょうか。

私たち「さくらや」もお買い求めしやすい価格の制服+(プラス)あのお店にまた行こうとか、話しをしたいなとか、、、、とかとかいっぱい理由があったり、なくても来店しやすいお店を目指したいですね。

さくらや高松のスタッフ自信も
多方向からの情報にアンテナを張り
お客様との制服以外の会話も大事にしていきたいと思っています。

写真はさくらや徳島北店
徳島北店のオーナーも徳島北店らしい
地域貢献を地域のお母さんたちと取り組んでいる素晴らしいお店です。



障害者居場所支援にちよう会


月イチ
障害者居場所支援活動
「にちよう会」

丸亀ハーフマラソンにメンバーが走るため
「にちよう会」メンバーみんなで応援にいってきました。

がんばれー
って大きい声で仲間を応援する姿
いいなぁって子どもたちを見守りながら幸せ感に浸っておりました☆。.:*・゜



米子店オープン





今日2月2日は「さくらや米子店」の祝オープン。
オープンに呼んで頂きありがとうございますm(__)m

オープン前からチラシを手配りし
出張買取りや店舗準備に忙しく動き回っていた米子店
オープンが近づくに連れて「緊張」からドキドキが増してきたみたいで米子店から連絡が頻繁にあったこともあり私も心配していました。
米子店は「さくらやオリジナルPOSレジシステム」を導入していることもありフォローでつくことになりました。

山陰地区ではさくらやが初進出でしたのでメディアの取材の申し込みも今日だけでなく来週も問い合わせがあるようでうれしい限りです。
Facebookの掲載ではシェアも多くしてくれている状況を見ると
地域の方々から「待ってたよ^^」の気持ちが伝わってきました。オープン前から応援は本当にありがたいですm(__)m

心配していた米子店でしたが接客はバッチリ!!
お客様と会話も弾み次へと繋がる会話も生まれていました。

「さくらや」はお客様と一緒に作っていくお店だと思っています。
お母さんたちの声を聞き何が必要なのか?どんなお手伝あればいいのか?の声に耳を傾け
さくらや米子店らしいお店ができていけば良いなと今日のお店や接客風景を見て感じました。

米子店いけださん、今日はお疲れさまでした。
そして米子店オープンに向け準備に頑張ってくれた株式会社今井書店グループの皆様ありがとうございましたm(__)m
明後日のテレビ取材の対応もよろしくお願いしますm(__)m