なんとか家計を抑えたい子育て世帯のために
愛着のある学⽣服をバトンタッチする
幸せのサイクルをお⼿伝いするのが
わたしたち、さくらやです

東京都

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朝日新聞神奈川版【さくらや藤沢店】

2024年1月24日
さくらや藤沢店(ヘルプ さくらや川崎店)
朝日新聞の神奈川版に掲載して頂きました。

リユースランドセルの普及活動により環境問題にも取り組むことができます。
リユースして欲しい方と再利用したい方をつなぐ架け橋になっています。

そしてこの活動のデザインはキャサリンハムネットからの協賛して頂きました。
お越し頂いた皆様にランドセルを手に取って見ていただけるように可愛く明るいデザインになっております。



あらたな冒険のはじまりだ
リユースランドセル
ーーーーーーーーーーーー
「KATHARINE HAMNETT LONDON (キャサリンハムネットロンド
ン)」は1979年のブランド設立当初より『ファッションを通して、より
良い世界へ』を信念として人や環境など社会に配慮した活動に取り組
んできたブランドです。“WE ARE THE FUTURE”というスローガンを
掲げたこの活動では「特定非営利活動法人学生服リユース協会」「学
生服リユースショップさくらや」とともに無料のリユースランドセルを
通して未来あるこどもたちをサポートする活動を実施しています。


#あらたな冒険のはじまりだ
#リユースランドセル
#WEARETHEFUTURE
#学生服リユースショップさくらや
#特定非営利活動法人学生服リユース協会
#KATHARINEHAMNETTLONDON
#キャサリンハムネットロンドン



https://www.asahi.com/sp/articles/ASS1R73Z0S1RULOB005.html


高松タカマツ人の集まる場所ができました


1月30日火曜日 18:00-20:00(時間内いつでもOK)
高松愛がある方もない方(笑)もお話しませんか。
お菓子飲み物持ってきてね。

質問などインスタ、Facebookのメッセージや、さくらやHPのお問い合わせから送ってください。
ババカナ

以下詳細になります。

https://www.crie.co.jp/jobportal/topics/detail/28823/

 2024年1月30日(火)18:00~20:00
クリエアナブキ 中国・四国UIターンセンター

  (東京都渋谷区渋谷3-6-1 イースト渋谷ビル8F)
  アクセス:各線渋谷駅より徒歩3分


川崎市平間小学校SDGsフェス出前授業【川崎店】


川崎市平間小学校SDGsフェス出前授業に
さくらや川崎店が参加。

子どもたちに環境のことや制服のハギレでワークショップを実施。
質問にもバンバン手をあげて発言してくれたり
平間小学校のSDGs教育が生かされているんだと思いました。(川崎店からのお話を聞いて)

YouTubeでも川崎店のお話聞いてね^^
https://www.youtube.com/watch?v=zUnN7O5tW5Q&t=1804s

馬場加奈子



毎週月曜日は!


ほぼ毎週月曜9:00は馬場加奈子のパートナーMTG。近況報告や、課題相談なんでも話せる皆んなでステージアップする時間。
参加はさくらやパートナー限定。


クリーニングから考えたことからのオチがやばい

人材不足が様々な産業に影響を与えている中で、クリーニング業界もその影響を受けています。

とあるプロジェクトが進行している中でクリーニング料金の価格や集配ができるのか?月末締めのまとめてお支払いができるのか?地元の企業か?などなど協議し決定していく上で調査をしてきました。

クリーニング店のっ人材不足といっても複数の側面から考えてみました。

「おひとり様の持ち込み枚数は20枚まで?」
まず、クリーニング店が人手不足に苦しむ中、衣服をきれいにするために持ち込む商品の枚数が制限される状況が生じています。
これは店舗が適切なスタッフを確保できないことによる対応策として導入された可能性があります。

「配達サービスはしておりません」
昔はあった配達や集荷サービスがなくなり、これが利用者にとっては不便を生んでいると考えられます。人材不足によりサービスの範囲を縮小せざるを得なくなった可能性があります。これにより、クリーニング店を利用するユーザーが店舗まで衣類を持ち込む必要があり、その手間を感じる人も増えているでしょう。

「人材不足と夫婦でできる範囲でクリーニングを受けている」
経営者の高齢化もクリーニング業界において重要な要因です。高齢の経営者が取り扱う商品を減らしているという点では、業界の将来に対する不安が表れています。後継者や新しい経営陣の確保が難しい中、事業の縮小や経営方針の変更が行われることがあります。物価高騰でもある世の中ですがこの先も価格変更が実施されるかもしれないと思い予算は少し価格をアップして考えることにしました。

「私もクリーング店の利用は5年以上していないかも?」
最近の衣服や洗濯機の進化により、自宅でクリーニングできるという選択肢が広がり、クリーニング店の利用を避ける人が増えている可能性があります。便利で効果的な家庭用洗濯機やクリーニングキットが普及したことで、外部のサービスを利用する必要性が減少していると考えられます。


「さくらやパートナーと話してみると?そんなのあるの??」
クリーニング店から考えたことをさくらやパートナーと話していると取り扱っている学校の制服はドライクリーニングオンリーと。。
保護者は制服を選択できない上に洗濯もできないのか?・・・・・・・・・(笑)(すみません💦)


【お知らせ】東京神奈川の新回収BOXの場所について

新宿ミロード


1月9日からスタートです。

小田急の商業施設9施設で、サステナブルをテーマとした
「マチチカ、ヒトチカ プロジェクト」第2弾Re:bornのプロジェクトに
さくらやも参加することに決定!!

学生服回収についてお問い合わせいただいている保護者の皆様にはいつもは最寄りの駅で待ち合わせし
私が回収に行っておりました。
この度 小田急沿線の商業施設に回収BOXが設置されましたので
引き取りのお問い合わせ頂いた方々へ回収BOXのお知らせができるようになりました。
以下の商業施設に設置されております。
学生服以外に洋服、子供服、本も回収しております。
詳細は写真をご確認ください
(注意)学生服をBOXに入れる際に袋に学校名を記載したメモ用紙を同梱してくださいませ。

#新宿ミロード
#小田急ハルク
#経堂コルティ
#成城コルティ
#新百合ヶ丘Lミロード
#相模大野ステスク
#海老名ビナウォーク
#湘南ゲート
https://odakyu-scd.com/project2024/



小田急線の電車内や駅構内でポスター見つけたら
SNSで投稿して拡散してほしいです
よろしくお願いします。


小田急ハルク

相模大野

経堂コルティ


変わり者でもなにものでもない?

大手リユース企業の支社長との打ち合わせで、場所を決めることになりました。
私が選んだ場所は国際版画美術館に併設されている、障害者就労支援施設が運営する「喫茶けやき」。
町田市の芹が谷公園を通り抜けた先にある美術館は、自然の開放感と静かな落ち着いた雰囲気の喫茶店で喜んでいただけました(たぶん(笑))。
私がまた変わり者ぶりを発揮してしまった感じがしていますが、いつも皆さんに変わった雰囲気の会議に付き合っていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。

夜にはメディアから、学生服リユースを行っている方(さくらやではない)から、馬場さんに繋いでほしいとのお話がありました。
今後の運営について相談したいそうですが、「無理です」とお返事しました。起業したならば、自分の思いを大事に突き進んでもらえれば良いと思います。
私の起業ストーリーに興味があるのであれば、ネットで検索するとたくさんの取材記事が出てくるので、ぜひ読んでみてください。
私は以外にも多くの人と繋がりたいわけではなく、人付き合いはちょっぴり少なめで充分すぎると感じています。
さくらやのパートナーは現在作っていないため、新たなパートナーになりたいというお問い合わせには応じられませんが、既存のさくらやパートナーには全力で応援しています。

今日も大手リユース支社長と話していましたが、さくらや以外で学生服リユースを継続できている人は少ないようです。
私たちのさくらやの活動はいわばテンポラリユース、地域支援活動と学生服に新たな命を吹き込み、
持続可能なファッションに貢献することを通じて、皆さまと共に未来に繋がる社会を目指してまいります。

#リユース
#町田市
#国際版画美術館
#芹が谷公園
#喫茶けやき
#障害者就労支援施設
#馬場加奈子


IBCラジオの生放送【 盛岡店】


さくらや盛岡店
IBCラジオの生放送の取材をうけました。
ありがとうございました。

⬆報告がきました。
取材は私たちにとって子育て中の保護者の方々に情報が届くとても大事なメディアです。取材はとてもありがたいです。
多くの学生服購入か大変なご家庭の方にさくらや盛岡店のラジオのお話が届きますように。(馬場加奈子)


寄稿にあたり

学生服問題が社会的な注目を集め、2023年には全国の約700校で制服のデザイン変更が行われました。
これは、従来の男子が詰襟学ラン、女子がセーラー服といった固定概念から離れ、ジェンダー平等の観点から学生服も変化していることを反映しています。
一方で、学生服の価格が高騰し、貧困世帯の中には制服を購入することが難しくなっている人々も存在しています。

2010年夏、学生服専門のリユース店「さくらや」を起業、学生服の再利用により環境負荷のCO2削減に寄与しています。
このアイデアは、私自身が子供を育てるシングルマザーとして貧困に苦しんでいた経験から生まれました。
サイズアップする制服を購入できないという課題から生まれた「さくらや」は、全国の保護者からの支持を受け、学生服リユース市場を年間約3億円以上に拡大しました。

この事業では、障がい者就労支援施設や得意なスキルを持つ地域の高齢者の方々と洗濯や刺繍取りなどの作業を行っています。また、ご近所さんからの協力で、畑で採れたお野菜の提供などを通じて子育て家庭の支援になっていることから地域共生社会の形成に貢献しています。

「さくらや」は「しあわせ循環マーケティング思考」を生み出し、全国に約80店舗展開。さらに、企業や自治体、学校の協力を得て学生服の回収BOXが1000か所以上に設置されました。

このビジネスは主婦にもビジネスチャンスを提供し、地域の問題に対処するお店として、合理的でなくても笑顔になれる場所を目指しています。総じて、「さくらや」は学生服リユースを通じて、誰もが活躍できる社会とサーキュラーエコノミーの実現を目指しています。
         

・プロフィール
1971年10月27日生まれ 香川県高松市出身
さくらや創業者
NPO学生服リユース協会理事長 
総務省 地域力創造アドバイザー
吉本興業文化人所属
・馬場加奈子紹介著書
「六方よし経営 日本を元気にする新しいビジネスのかたち」日経BP(藻谷ゆかり著 2021)
「日本の未来は女性が決める!」日経BP (ビル・エモット著 2019)
・メディア
TV東京ガイアの夜明け、TBSがっちりマンデー、NHKニュースウォッチナイン、など数多く出演
BSよしもと小倉淳の47フォーカス |コメンテーター出演中


【お知らせ】日本初の子育て中の家庭を応援するサイト

学校生活のサイトにて弊社の取り組みについて応援していただきました。ありがとうございます。
以下となります。
「学校生活では、未来あるこどもたちをサポートする活動を促進している「KATHARINE HAMNETT LONDON (キャサリンハムネットロンドン)」と学校生活に出店している「学生服リユースショップさくらや」のプロジェクトを応援しております。
本プロジェクトにて無料のリユースランドセルを通して未来あるこどもたちをサポートする活動を実施しています。」
https://gakko-seikatsu.jp/user_data/news_list#news_no67
学生服のオンライン販売サイト「学校生活」は、子育て中の保護者が安心してお買い物ができる、日本初のオンラインショップのプラットフォームです。
他のオンラインショップとは異なり、趣味目的で新品定価以上の販売価格で売られたり、お子様の着用写真が添えられているなど、信じられないような商品が多く存在する中でも、信頼できます。
「学校生活」では、安心してお子様の学校生活に必要な学生服のアイテムをお求めいただけます。当サイトでは、上記のような買取や販売などの不審な取引は一切行っておらず、お客様に信頼していただけるサービスを提供しています。
「学校生活」のサイトは、誰でもが見れないサイトになっており、学校生活に必要な学生服商品を手軽にオンラインで購入できる便利なプラットフォームです。仕事の合間や子育てで忙しいママやパパでも、効率よく在庫確認ができます。
日本初のオンラインショップとして、「学校生活」は保護者の皆様の声に応え、安全かつ便利なお買い物環境を提供しています。是非必要なアイテムをお探しの際は「学校生活」をご利用ください。
※スタートしたばかりのほやほやサイトですので、在庫状況は学校やPTA、教育機関の協力により変わります。協力いただいている学校については、今後サイトにリユース商品が掲載されていきます